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当院の特徴

理想的なオステオパシー
オステオパシーとは 当院の統合的オステオパシー

当院が行うオステオパシーのスタイルの基礎は、ヨーロッパ(特にフランス)を中心に広がりを見せる理想的なオステオパシーで基本的に全身(筋骨格系・内臓系・頭蓋仙骨系)の構造に生じた、機能的制限とゆう身体が緊張し機能を乱す動き(可動性)が損なわれたポイントを、オステオパシー触診診察を用いて特定し、個人の状態や体質から最も有効と思われる手技(直接法・間接法・複合法)を選択し、正常な可動性が回復できるように手技でリリース(解放)を促します。
姿勢・日常動作・運動・食事などの指導も併用して行います。
オステオパシー手技で緊張や制限が開放され健康的なライフスタイルを取り戻すと自然治癒力が促され、健康を取り戻すのに有意義です。

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オステオパシー総合的診断法の得意性

当院が導入している、フランスで発達した総合的オステオパシー診察法(アラン・クロアビエDOから学んだ・・)は日本でほとんど普及しておらず、原因を把握し体質(発生学的体質パターン)も把握する事ができ、構造的・生理的・生化学的・感情的傾向も総合的に把握でき、理想的なオステオパシーの施術や、生活指導を計画的に行う重要なかなめと成ります。正しい診断が無ければ、手技の施術は有効に機能しません。とても重要です。

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当院のオステオパシーの特徴

当院のオステオパシーの特徴は有効性・安全性・応用性・適応性の高さです。
その理由はオステオパシー総合診断法で、個人の問題(症状)の原因と体質に合わせて、筋骨格系オステオパシー・内臓系オステオパシー・頭蓋仙骨系オステオパシーの中から、最も症状の原因の可能性が高い部分に必要な手技(直接法・間接法・複合法)を、体質や経過を加味して個人用に選択し計画性のある施術を行うからです。


インテンション(意思・想念)の集中と、正確なテクニックの調和を心がけ施術を行っています。
オステオパシーの理想はバイオジェニック(生命的)とメカニュカル(構造的)の融合です。


世界のオステオパシー業界が常識としている、手技の禁忌・レッドフラック(手技を行ってはいけない兆候)の知識を心得ています。

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当院の独創性

オステオパシーの総合的診察法や、オステオパシー(発生学的)体質学を加味して個人用のオーダーメイドな施術方針を立てたり、オステオパシーの筋骨格系手技・内臓系手技・頭蓋仙骨系手技を総合的に行い、姿勢・運動・食事などの生活の指導も世界の様々な情報から、生理学的に行う施術院は日本では数少なく稀です。
また世界のオステオパシーの最新の情報や技術を導入し施術を行っています。
オステオパシー以外の他の手技療法のコンセプトや手段をごちゃ混ぜにする事は基本的に有りません、安心して下さい。

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大切なオステオパシーの基本的スタンス

ジャンピエールバラルDOは、私たちにオステオパシーの理想的あり方について、オステオパシーの創始者Atステイル博士の言葉を引用しました。


晩年に驚異的な洞察力を得ていたステイルは「オステオパシーはなるべくピュアな形でありなさい」との言葉を後の人たちに残しました。
バラルいわく「シンプルである事・手を用いて手にこだわり、手の感受性と技術の通常の限界を超えること」オステオパシーは手技療法として独立し完結した療法なのです。
食事や運動と言った生活指導はよいですが、整体やカイロプラクティックなど、他の手技療法のコンセプトと併用したり、手以外の手段(光線や高周波など・・)で代用する事は、オステオパシーの有益な本質から離れるさとした。


手技療法以外でも、オステオパシーとホメオパシーとナチュロパシーの全ての分野の専門科になる事は基本的に不可能です。


当院でもオステオパシーの生活指導法とかさなり、共通性の高いナチュロパシーの生理学的根拠と実績に基図いた健康に対する生活指導などと、マイナス感情に対するバッチフラワーレメディーは数年賭けて取り入れ結果を出して来てますが、専門はオステオパシーです。

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自然で本質に沿った効果的施術とは 自然で本質に沿った効果的施術とは

オステオパシーの手技による施術と、日常の生活スタイルの改善が如何に必要か簡単な実例の一つを挙げて見ると、
首や背中の痛み(症状)が、背中の胸椎や肋骨・前頚筋膜や縦郭の制限か生じていて、首の力学的不調や体性神経や自律神経を介した過剰な活動を生じて、不快な症状を起こす事も有ります。
これら身体の制限から生じた問題の改善にはオステオパシーの手技が効率的に改善を促します。
また首や背中の慢性的不良姿勢や、特定のミネラルやビタミンの欠乏が神経や筋の過剰活動を生じる事も有ります。
精神的・感情的問題が背景に潜んでいることもあります。
その他にも身体のマイナス要因として現代の生活では従来は無かった重金属の体内の蓄積や、農薬の作用からホルモン錯乱作用や、高圧線などの電磁場の問題と言った様々な身体に有害な物が有ります。
これらの日常が問題に関わっている場合は日常の生活の改善や緩和を行わない限り、制限の問題はぶり返しやすく、最悪は効果や改善がほとんど生じ無い事も有りえるでしょう。


また生活を改善しても、身体に制限が残り体に強く記憶されてる場合、その制限のポイントに適切なオステオパシーの手技を施さないと、症状の改善は難しく成るでしょう。

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ナチュロパシー
当院のナチュロパシーの特徴

当院のナチュロパシーの指導法はエドガーケーシー療法の第一人者シュアブ先生から学んだナチュロパシーの手法や、アメリカはアラバマ州のナチュロパシー機関で、生理学的根拠を基礎に、無害で効果的な膨大な改善結果を出しているナチュロパシーの健康生活法から学識や技術を導入しています。
日本人のライフスタイルに合った日常生活の健康指導(食事療法・運動療法・入浴療法・日光浴・音楽・その他)や、必要な方のみにハーブ療法・活性炭療法・バッチフラワーレメデーのセッションなども行っています。

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当院のオステオパシーとナチュロパシー

当院は手技療法のオステオパシーの手技を専門にしながら、オステオパシーの生活指導法とも共通し矛盾する事の無い、ナチュロパシーの生活指導法を行っています。
食事・運動・睡眠・入浴などの健康改善の生活指導法(ライフスタイルセラピー)のアドバイスや、ハーブ・チャコール・クレイをアメリカのナチュロパシーの生理学的根拠と、安全性と効果の実績のある情報を基に療法と指導を行います
(ナチュロパシーの療法の一部はオステオパシーのルーツにも関わる、アメリカンのインデアンや、ボーンセッターの療法と同一の物があり、オステオパシーと同じく、身体のホメオスターシス(自己調節・自己治癒機能)に順応する療法です。

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当院にいらっしゃる方に
色んな方がオステオパシーを受けています

ぜひ本格的なオステオパシーを試して診られたら如何でしょうか。
他ではなかなか改善しない不快な症状や慢性的な症状は基より、具体的問題の無い方でも予防の重要な意味あいとして、スポーツのクオリティーを上げたい方や、ヨガのインストラクターと言った身体機能や身体美を追求するプロの方も当院を利用しています
当然ですが当院では来院した際、次回の通院を強要する行為は行いませんが、慢性的な問題が有る方でもまずは5~6回ほどの施術を受けてみて下さい。
当院では改善および緩和のために出来る限りの努力を惜しみません。