院長あいさつ
院長紹介

- ジャパン・カレッジ・オブ・オステオパシー卒業
- 元ジャパン・カレッジ・オブ・オステオパシー講師
- 日本オステオパシーメディスン協会・会員
- 日本オステオパシーメディスン協会・講師
- Certified Osteopath登録
- 元日本エドガーケイシーセンター・来客講師
体調不良、疲れ、肩凝り、腰痛(急性症、自律神経失調症、生理痛、各関節痛、神経痛、坐骨神経痛)、頭痛、眼精疲労、生理痛、顎関節
オステオパシックリージョンの研究 インテンションの研究 トータル・ヘルスの研究
- ・日本オステオパシーアカデミー会員 2007年9月まで
- ・日本オステオパシークリニカルセンターに勤務(現在名は変更しました)
- ・MRO(J)取得 2007年9月まで
- ・ジャパンカレッジ・オブ・オステオパシー講師(担当ST・ART・HVLA・ME)、2008年まで
- ・日本オステオパシー学会・日曜セミナー講師(担当ME)、2008年
- ・柴岡オステオパシーオフィスを、東京・巣鴨で開業
- ・日本オステオパシーメディスン協会に会が変名・・・(東京・飯田橋に移転)
- ・日本オステオパシーメディスン協会理事 2007年~2009年まで
- ・日本オステオパシーメディスン協会・日曜セミナー講師(オステオパシー基礎・ダイレクトテクニック)
ごあいさつ
私の施術のモットーは、自分自身や自分の大切な家族や友人が、体調の不調を訴えた時、最も受けたい/または受けさせたい理想的な手技療法や、自然療法の指導や療法を、皆さんに行っていこうと言う事です。
私は過去、世界(東・西)の様々な自然な療法に興味を持ち、様々な療法を調べた事が有りました、特に世界の様々な手技療法を数年かけて数多く調べた事がありますが、オステオパシーはその哲学性と学理や技術の全体的クオリティーの高さに置いて、アカデミックな世界で最も洗礼され優れた手技療法だと私は理解しています。
注意・オステオパシーは専門的知識と技能が必要オステオパシーは少し学んだ程度で行えるものでは有りません(注意)、ぜひ多くの体調不調を訴える方に、本格的なオステオパシーの手技による施術を験される事を勧めします(まずはお電話をしてみてください)。
当院は専門的オステオパシーの手技を特徴としていますが、オステオパシーの生活指導アドバイスとも共通し矛盾する事の無い、ナチュロパシーの生活指導アドバイスも行っています。
また基本的にオステオパシーの有効性が低いと言われる身体の問題に対しては、ナチュロパシーなどが用いる安全な療法(ハーブオイル・活性炭やクレイを利用したシップ・バッチフラワーレメディーなど)も必要に応じてのみ行っています。
日本では数少ない本格的なオステオパシーの施術と、ナチュロパシーの自然な生活法を実践する事で、より相乗効果がえられ、より効率的な健康の改善および緩和が期待できます。
当院の基本的スタンスは、オステオパシーを専門に手技による施術がメインと成っていますが、オステオパシーは手技療法の分野に置いて優れた療法と言えますが、現代西洋医学(アロパシー)を頭から否定するものでは勿論有りません、またあってはいけません。
当たり前な話ですが当院は、グローバルスタンダードな視点に立ち、誇大広告や高額な金額設定はいたしません。・・(常識は常に大事です)
院長の経歴
- ・基礎医学「解剖学・生理学・病理学・臨床学・衛生/公衆衛生学」
- ・オステオパシー哲学/科学
- ・各種(8科目)オステオパシーマニュピレーション原理/実技
- ・栄養学・X線学・心理学
- ・インターン実習・卒業論文の定出
…各種学科・実技テストを合格
学校以外の各国際セミナーで、本場海外(アメリカ・フランス・カナダ・イギリス)の、オステオパシーのパイオニアに、最先端のオステオパシー原理やテクニックを数多く学びました。
- ・レンゾーモリナリのGOT(ジェネラルオステオパシートリートメント)、リトルジョンの伝統的オステオパシー
- ・フィリップ・デュレルのトラディショナル・オステオパシー
- ・ロバート・フルフォードのサトルオステオパシー(インテンション・パーカッションハンマー・その他)
- ・ピエール・メルシェーの内臓中級(胸郭・心臓・肺・各種内臓のトレンデレンブルグ手技)
- ・2004/ジャンピェール・バラルの内臓上級・特殊手法(インダクション・リスコエラスティシー)
- ・2007//ジャンピェール・バラルの末梢神経マニピュレーション、心臓の感情に対する手技など
- ・2008/ジャンピェール・バラルの末梢神経マニピュレーション、動脈と静脈のマニピュレーション、頭蓋内組織マニピュレーション
- ・デニス・ダウリングのFPRとPINT
- ・マイケル・クチエラのキンバリーマニュアル(カークスビルスタイルのオステオパシー)
- ・コンラッド・スピーツの靭帯性関節ストレィン(初級・上級)
- ・アンソニーチラの結合組織リリース(靭帯・膜リリース)、サザーランド式リンパテクニック
- ・アラン・クロワビエのオステオパシー体質学、体性・内臓・頭仙システムの最先端の総合診断法
- ・産婦人科系のオステオパシーアプローチ
- ・頭蓋(内)組織マニピュレーション・動静脈マニピュレーション・子宮動静脈手技
…その他、色々
- ・ハワイ大学で解剖学博士の下で、マニュピレーションのための人体解剖実習。
- ・オステオパシー発祥の地、カークスビル・カレッジ・オブ・オステオパシック・メディスン(KCOM)で、筋筋膜SDとその療法・ジンクの筋膜パターン・カウンターストレイン・人体解剖実習。
世界四大文明の歴史・文化・思想と、世界の伝承医学(薬食療法・アユルグェーダ「ススルタ・サンヒャータ叙事詩」・中医学・チベット医学・モンゴル医学・ユニナー医学・北メソアメリカ伝承医学・南メソアメリカ伝承医学・バッチフラワーレメディー・3系統のナチュロパシー・その他『エドガーケーシー療法』)の医術にも、広く精通しています。





